【ちょうどいいサイズの指輪の選び方】きつい、ゆるいの判断基準

 
 

TPOに合わせた指輪選び

「TPOに合わせた指輪選び」と言うと、どんな選び方を想像しますか?

 

例えば葬儀には華美でなくて、真珠の指輪を選ぶ…

このような指輪の選び方も、TPOに合わせた指輪選びだと思います。

 

しかし、今回の着目点はそこではなく、

色々なTPOにあった「ちょうどいいサイズと選び方」を解説していこうと思います。

 

指輪のサイズといえば、cmなどのではなく「号」と言う特殊な名前で表現されますね。

このため自分のサイズが分かりにくい、と言う人も多くいます。

 

そこも踏まえて、まずは基本的な説明からしていきましょう。

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指輪のサイズについて、基本的なおさらい

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まず指輪のサイズである「号」について。

 

指輪の内側の円周が40.8mmで1号。

そこから約+1mm毎に1号ずつサイズが上がって行きます。

1mmという長さを考えると、このサイズがいかに細かくて繊細なものであるか分かりますね。

 

またこれを知っておくと紐や紙を指に巻いて測ることで、ある程度の自分の指輪のサイズを知ることができます。

もちろん実際に自分の指にはめてぴったりのサイズをチェックすることが大事ですが、目安となる数字が分かりますから覚えておくと色々と便利ですよ。

 

指輪はサイズにぴったりじゃないとダメ?

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そしてここで注釈として説明していきたいのが

「指輪はサイズにぴったりじゃないとダメなのか」

ということ。

 

と言うのも、指輪の購入に不慣れな人は「指輪を大きめのサイズで購入する」という人が多いからです。

 

確かにキツイ指輪は指にも良くなさそうだし、浮腫んだり体型の変化などで指輪がキツくなったりするのは心配ですよね。

 

ですが、それは間違い。

 

絶対ではありませんが、指輪は今の「指の根元にぴったりのサイズ」を選ぶことをオススメします。

この「指の根元にぴったりのサイズ」を「選ばない方が良いパターン」については、また後ほど紹介しましょう。

 

どうして指にぴったりのサイズが良いかというと、まずは危険性についてです。

 

ぴったりサイズでない指輪は、指と指輪の間に少し隙間ができてしまいますよね。

この隙間が問題で、手を握り締めたり、スポーツをした時に力が入ることで隙間が埋まる、つまり変形をしてしまうのです。

これによって指輪自体が変形するだけでなく、思わぬ怪我をしてしまう時もあります。

 

また緩い指輪は石けんなどを使った家事の際に抜けやすくなって、紛失してしまいやすくもあります。

それと緩い指輪は指にぴったりとはまっていないのでクルクルと指輪が回って見た目が悪く、着け心地が悪くなって違和感を覚えるようになり、指輪を外してしまう人も多いのです。

 

結婚指輪や婚約指輪のサイズ直しサービスというのは良く聞くと思いますが、

 

このサイズ直しの注文で一番多いのは実は「大きくする」のではなく「小さくする」ことが圧倒的なのです。

 

それだけ着け慣れてくると指輪が回ってしまうことや、緩いことへの不満が大きくなるんですね。

 

「ぴったりサイズを着けると、将来はキツくなっちゃうかも」

という人が多くいますが、指輪を緩いサイズで注文してしまうと後々困ってしまうことが多いのです。

だからこそ指輪はぴったりのサイズを購入しましょう。

 

因みにちょうど良いサイズのポイントは『指の根元にしっかりと合うこと』。

そして『外す時にちょっと関節部分に引っかかるように感じる』というのがポイントになります。

これを参考にぴったりサイズの指輪を選んで下さい。

 

では基本となるぴったりサイズの指輪の選び方を知って貰った所で、次に「TPOに合わせた指輪選び」を、色々なパターンを想定しながら紹介していきましょう。

 

TPOに合わせた指輪選び:指の形状

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まずは「指の形状」から。

指の形は誰でも同じではありません。

形だけでなく、太さ、造りなど微小な違いが人それぞれであります。

だから自分の指の形状に合わせた指輪選びはとても重要なのですね。

 

関節が太い指

さて、指輪は今の「指の根元にぴったりのサイズ」を選ぶことをオススメしました。

 

しかしその中でも「指の根元にぴったりのサイズ」を「選ばない方が良いパターン」もあると言いましたね。

それがこのパターンです。

 

関節が太い人は、指の根元に合わせようとしても指輪が通らず、指にはめられません。

逆に関節をスルッと通る指輪を選ぶと、指の根元が緩すぎて指輪が回ったり、指から抜け落ちたりしてしまいます

難しい選択になりますが、ここはできるだけ「指の関節を通る時に隙間がない」指輪を選びましょう。

こうすることで指の根元に来た時の隙間を最小限にすることができるからです。

 

肉付きの良い指

逆にちょっと太目の指、というよりも指自体がぽっちゃりしている指の方。

こういう人は指輪のサイズが少し大きめでも小さめでも無理なく通ってしまうものです。

 

だったらきつい指輪を選んだ方がいいのか?それともお肉が指輪に乗らないように無理のない指輪を選ぶべきなのか?

こちらはやはり「指の根元にぴったりサイズ」で、ちょっとお肉がぷにっとなってしまうくらいがベストです。

 

もちろん不快に感じるほどキツくてはいけませんが、指のお肉がぷにぷにしている肉付きの良い人は、どうしても指の関節よりも指の根元の方が太くなりがちです。

つまり普通の人がちょっと指から抜けて関節で引っかかるような時でも、指からそのまま抜け落ちてしまうことが多くなっています。

 

だから指の根元でしっかりと止まって固定されるような指輪のサイズを選ぶようにしましょう。

 

 

指のタイプはそれこそ人の数だけありますが、特に特徴があり、また指輪のサイズ選びを間違いやすいこの二つのタイプをご紹介しました。

特にぽっちゃり指の人は指輪のサイズ選択を失敗している人が多いので、気をつけて下さいね。

 

TPOに合わせた指輪選び:シーズン別

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指輪は指につけるアクセサリーですが、指のサイズは通年同じという訳ではありません。

指のサイズは一日でも、+-1号されるほどに違いが出るのです。

 

そこでシーズンに分けて紹介したいと思いますが、基本的には夏と冬が大きな分かれ目。

春と秋はどちらのシーズンに気候的に近いかでまた微妙すぎる変化となりますので、大きく変わるこの夏と冬の特徴について解説しましょう。

 

暑い夏

特に梅雨の時期から、指のサイズは大きく変化していきます。

梅雨の時期は湿気が多くなり、夏に近付くにつれて暑く汗ばんでいくようになりますよね。

この時期はどうしても水分を体が欲してしまい、また体内に水分が蓄積されてしまうことでむくみやすくなります。

そして暑いことで血流が良くなって血管が膨張して、指自体も膨張してしまうのです。

 

そのため、指輪がきつく感じてしまうのです。

 

寒い冬

寒くなってくると空気が乾燥しますが、これにより肌も乾燥します。

なので通常よりも肌の水分量が少なくなってむくみがなくなるだけでなく、寒さによって血管が収縮して指が細くなります。

 

ですから指輪が普段よりも緩く感じる人が多くなります。

 

シーズンに合わせた指輪選び

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シーズンに合わせるなら、夏は少し緩め、そして冬場には少しキツめの指輪を選ぶことが重要になるでしょう。

ただしこれは本当に微細なサイズであり、そのサイズの変化は人によります。

 

ですから人によっては夏場のむくみが酷いけれど、冬場の指輪の緩さは特に感じない……という人もいるのです。

だから「冬場には指は緩く感じないけれど、緩くなるらしいからキツくしよう」と言うのは誤りです。

シーズンで指輪を分けるならまずその時期に指輪のサイズを測り、その時の指にぴったりの指輪を購入することがベストです。

 

だけど婚約指輪や結婚指輪のように通年使用したい指輪の場合はどうしたら良いのか?

シーズン別の指輪選びがテーマですが、同様にこちらも説明しておきましょう。

 

通年使用する指輪選び

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では通年使用する指輪を選ぶには、どんなサイズが良いのでしょうか?

ポイントはサイズのチェックになります。

 

サイズのチェックといっても一日でも指輪のサイズは大きく違いますから、測る時間を明確にしましょう。

 

ベストはサイズの変わりやすい時間である早朝や深夜を避けて、

10時から16時付近の間にチェックをすることです。

 

また夕方以降にもチェックをして、どれくらい自分の指がむくむのかもチェックしましょう。

これで基本となるサイズのチェックが可能となりました。

 

次に夏と冬、どうサイズが変化するのも試す意味でチェックしましょう。

その時にきつい指輪と緩い指輪、比べてみて違和感の強く感じる方を調べておくとより自分に合った指輪選びができますね。

多少キツいけれど違和感がないならキツめで、緩い方が落ち着いて過ごせるなら緩めの時期のサイズを参考にして最終的なサイズを調整するようにすれば良いのです。

 

因みにリングゲージの貸出をしてくれる所もありますが、白い紐か紙、マジックがあれば指のサイズは自分でも測ることができます。

指に巻きつけてマジックで印を付け、その長さを号に当てはめれば良いのです。

 

号サイズは最初に紹介しましたが、直径サイズを測るだけ測っておけば、指輪を購入するお店でそのサイズを伝えることでお店側が指輪のサイズに当てはめて紹介してくれますから、とても参考になりますよ。

 

まずは一度、自分で何回か自分の指のサイズを測ってみることをオススメします。

 

そしてどんな着け心地が一番自分に合っているか調べることで、微細なサイズ変化がある指輪を通年を通して良い着け心地で着けられるので、大事な指輪の購入前にはぜひ試してみて下さいね。

 

 

またそこまでするのは面倒……という人は、指輪を購入するお店で日を改めて、時間帯を変えてサイズチェックをしてみてから指輪を購入するというのも方法です。

これによってより自分に合った指輪が、自分の指に合わせた指輪が選べるのでサイズ調整の参考になります。

こちらだけでもお試し下さい。

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TPOに合わせた指輪選び:妊娠中、体質の変化

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次に紹介したいのは、体質の変化、特に女性は妊娠中に指がむくみやすく、指に大きな変化があります。

こういった時には指輪はしないのが賢明ですが、それはそれで寂しいですよね。

 

確かに妊娠中は色々な理由から指輪は外す方が良いでしょうが、

ただ「キツくなったら外して下さい」と言われても判断が難しいかと思います。

ここでは妊娠中にはどんな指輪を付けたら良いのかだけでなく、どのような付け方をしたら良いのかもお話しましょう。

 

基本的に妊娠中は指もむくみ、今までの指輪がキツくなります。

 

だから普通に考えるなら、通常よりもサイズは大きくなりますね。

それを考えると、妊娠中の指輪は通常よりもゆったりしたサイズである方が良いと言えます。

 

ただし、今までの指輪を全部サイズアップしてしまうと言うのは少し問題が出るでしょう。

何故なら妊娠中のむくみは一時的なものであり、妊娠中の期間を過ぎてしまえば元のサイズに戻るからです。

 

妊娠中から授乳期にかけては体重が変化しやすいこともあり、確実に元のサイズに戻るとも言い切れませんが…

それでもサイズを大きく変えてしまうと、指輪を元に戻すのも大変になります。

 

それを踏まえて考えると妊娠中に既存の指輪のサイズを変化させるのは、避けるべきです。

 

また妊娠中に指輪を購入する際は、いつもより大きめのサイズを購入することになります。

 

この時に気を付けたいのは「今はむくみでサイズが大きくなっているから、ちょっとキツめにしよう」と言うもの。

 

妊娠中の体型の変化は大きく、今日入っていた指輪も明日になればキツ過ぎて着けられない、ということもあります。

万が一指輪をずっとはめていると、抜けなくなってしまう危険性もあるんですね。

石けんなどで指滑りを良くして抜き取るという手段もなくはないですが、やはり危険性が大きいです。

 

あくまで一時的に楽しむ指輪であれば少し余裕を持って、寝ている時に大きくサイズ変化がしやすいので夜眠っている時は外してくと良いでしょう。

夕方などのむくみやすい時間帯の前にちょっと指輪を外しておくと、加速したむくみで指輪が抜けなくなった、という事態を防げますよ。

 

ただし、結婚指輪や婚約指輪などの色々な理由からサイズ変化をさせにくい指輪は、この体型が変化しやすい時期の購入は避けることをオススメします。

出産してから改めてサイズをはかり、ベストサイズの指輪を購入しましょうね。

 

妊娠中の指輪はいつ外したらいい?

同時に注意したいのが「妊娠中に指輪を外す時期」

妊娠中には病院からも指輪を外して下さい、と警告されます。

 

因みに出産時になって指輪を着けっぱなしにしておいて、外せなくなって大事な結婚指輪を切られたという人も多くいますので、本当に大切な指輪は注意して下さい。

 

またこの時に指輪が切られてしまっても保証や弁償などは一切ないので本当にご注意を。

しかしキツくなったら外す、と言うのも曖昧で分かりにくいと思いますので、もう少し詳しくご説明しましょう。

 

一般的に指輪を外した方が良いと言われる時期は、妊娠中期から。

16週から27週が妊娠中期と言われる時期なので、時間的な目安はこの位と覚えておいて下さい。

 

しかしこれは一般的な時期であり、体質などによって違いが出ます。

人によっては10週もしない内に指輪がキツくて抜けなくなったということもありますから、感覚的な目安も大事です。

この感覚的な目安は「指輪が関節で引っかかるようになった時期」

 

何となく指輪が着けづらくなった、と感じたら指輪は外しておきましょう。

むくみが加速して外せなくなります。

 

因みに加速したむくみは足に一番初めに現れやすいので、靴がキツく感じるようになったらそれは体全体がむくみ始めてしまっている目安となります。

 

まとめると妊娠中に指輪を外したら良い時期は

 

  • 「16週から27週の妊娠中期」
  • 「指輪が関節で引っかかるように感じ始めた」
  • 「足を始め、体にむくみが現れだした」

 

この三つが時間的な目安、感覚的な目安になります。

また体型が変化しやすいこの時期の大切な指輪の購入は避け、出産後に改めてサイズをチェックする、ということも覚えておいて下さいね。

 

TPOに合わせた指輪選び:指輪のデザイン

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最後にご説明したいのは、指輪のデザインです。

 

指輪のデザインがどうしてサイズに?と思われるかもしれませんが、実は指輪はデザインによっても微妙にサイズが変化するのです。

通常、指輪というとアーム部分、輪になっている部分が細い指輪を想像されると思います。

 

だけどデザインによってはこの部分が太くなっている指輪のデザインもありますよね。

幅広の指輪は

  • 指にフィットしやすく着け心地が良い
  • ボリュームが有って個性的
  • カジュアルからフォーマルにまで合わせられる
  • 関節や指が太目の人でも似合う
  • 刻印がしやすい

など様々なメリットがあり、多様化している指輪デザインの中でも、近年では繊細な細身の指輪だけでなく幅広いアームの指輪もたくさんデザインされています。

 

幅広とされる指輪の太さの目安は3.5mm以上からになりますが、この更に上の4.0mm以上の幅の太い指輪を身に着ける場合、通常のサイズの0.5~1サイズほど大きくされるとぴったりサイズになります。

 

「それじゃあ緩くなるんじゃないの?」

 

と思われるかもしれませんが、細身の指輪に比べて幅広の指輪は指にフィットしやすく、

分かりやすく言えばフィットし過ぎて指のお肉が逃げにくくなります。

 

そのために通常のサイズで考えると指にキツく、下手をするとうっ血の原因にもなりますから、少しサイズアップをして決める必要があるのです。

もちろん実際に身に着けてみてフィット感を確かめることも重要ですが、いつものサイズよりも大きめにすることを念頭に置いてからサイズをチェックしてみて下さいね。

 

因みに4mmサイズの指輪は幅広すぎじゃないかな?と思われるかもしれませんが、現在ではミルグレインという指輪の外周にデザインされたものも人気で、こちらがティファニーのもの。

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出典:http://pa.m.tiffany.co.jp/

 

このような指輪のデザイン、見かけませんか?

 

ミルグレインなどを始めとしたデザインが人気になったこともあり、指輪の幅はデザインによっては広くなっているものも多数あります。

 

また結婚指輪では、多くの場合で手が大きい、指が太い男性の方が幅広のデザインを選ぶことも多いですよね。

その際に指輪に不慣れな男性は指のサイズだけを気にして指輪を選びがちなので、後後に指輪がキツく感じるようになって外す傾向も多くあります。

 

なので細身の指輪が好みの人でも、指輪のデザインによっては幅広のものを選んだ方が良い場合があることを女性の方がアドバイスしてあげる形でフォローしましょう。

 

細身ならリングゲージでチェックした通常サイズ、幅広なら通常よりもサイズアップ。

これを良く確認するようにして下さいね。

特に今まで親しんできた指輪のデザインと違うものを購入する時には、注意するようにしてみて下さい。

 

知っておくと対処がしやすい、TPOに合わせた指輪の選び方

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指輪のサイズといっても、常に決まったサイズではありません。

 

ただリングゲージで一回測ったからといっても、

  • シーズン
  • 時間
  • その時の体調
  • 指輪のデザイン
  • 指自体の個人差

などを考慮すると、大きく違いがあるのです。

 

実際に自分でちょうどいいと思っていても、勘違いしているパターンは少なくはありません。

 

  • 「いつか体型が変わるかも知れないから、大きめにしよう」
  • 「キツいけれどまだまだ着けられるから、我慢していよう」
  • 「自分のサイズはこれだから、このサイズで買えば間違いないよね」

 

こういった判断で、本当にちょうどいいサイズの指輪を選べていない人は実はたくさんいます。

「ちょうどいいサイズ」と言うのはどんな状況が関係してくるのかで大きく変化しますから、その時々の状況を確認して、自分に「本当にちょうどいいサイズ」の指輪を選びましょう。

知っていれば指輪を選び方というのは簡単なことですから、まずはどんな状況で指輪を選ぶのかを考えながら、自分の指輪を選んで下さいね。

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